首页诗文王质的诗杨柳枝(淡月)

杨柳枝(淡月)

[唐代]:王质


惯得娇云赶不开。去还来。淡光无可照楼台。且停杯。 薄雨疏疏时几点,洒浮埃。卖花未上担儿抬。听他催。